Second Lifeはユーザーが創造し参加することにより成り立つオンライン3Dの仮想世界です。こんなキャラクターになってみたい、あんな場所を作ってみたい、ものすごいイベントを開催してみたい、また色んなユーザーが作った世界や人を見たり・触ったり・話したりしたい…現実にできることから夢でしかできないことまで、ありとあらゆることができるのです。
LindeXはSecond Life内での経済的取引を統括する仮想市場 です。仮想でありながらリンデンドルは現実世界のリアルマネー (米ドル)に両替することが可能です。
スパイスボックス、仮想空間「セカンドライフ」に日本語都市を開設
インターネット販促支援のスパイスボックス(東京・渋谷、田村栄治社長)は20日、米リンデンラボの運営する仮想空間ゲーム「セカンドライフ」に日本語の仮想都市を開設する。都市内の土地を個人に無料で貸し出して参加者を集め、企業の販促用スペースなどに誘導する。
仮想都市「ジャパン・アイランズ」はリンデンラボからゲーム内の約91万平方メートルの土地を取得して作る。個人に貸し出す土地は1人当たり900平方メートルの広さ。まず二百数十区画の借り手を募集、独自の創作物の展示やカフェ・店舗の運営用に提供し、都市の活気づくりに役立てる。
● 関連特集
0 件のコメント:
コメントを投稿